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顔の練習は続く…

顔練習の息抜きに。。。
顔練おまけ
こんな顔の時ってどんな時かを考えたらフと脳に浮かんだので…。。。
澄ました顔でどこかマヌケな人みたいな。
ま、まぁ何でもよかったんですが…
セリフ考えるのって結構言葉に迷うなぁとおもいました。

もーそろそろ顔練だけに囚われるのも嫌になってきた今日この頃。
よーやく紙を裏返して見てもデッサンが狂わなく描ける成功率が
100%じゃないですがぼちぼち上がってまいりました。
そん中からナンボか抜粋したものです。
顔練a
狂ったとしても致命的な間違いは減ったので割とすぐ直せる程度にはなったような。
裏返さなくても、あ~多分ここおかしいな、ってのが見える目にもなってきた。
…髪の構造がちょっと怪しい人がいる。頭長いのも…?
顔練b
最初に立方体を描いて、パース線引いて、そん中に顔を描いてみたりもした。
立体把握には非常に良かった。得るものはかなりあったと思う。
ただ、毎度それだと面倒だし、全身から描いたときに頭の位置が合わせにくい。
なので方法としてだけ覚えておいてる感じ。
顔練c
結局デッサン狂いは何が原因だったのよ?を突き詰めると
・パースの狂い・歪み
・そもそもアタリの線がゆがんでる(単にテキトーな性格が問題)
・思い込みや何かの見よう見まねだけで線を引いていた(基本的な骨格など度外視で)

それからデッサンとはちょい違うけど
・男も女も、老いも若きも、違う顔立ちのキャラも、
全部同じ顔パーツの比率で描こうとしてた

などが今の時点まででは思い当たる点です。。。


デッサンがどうのこうのと言っても、
完璧なわけでもなく何だという訳でもなく。
これからも精進しんさいよ、というだけの話でした…。。。

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